海外法務

香港法務

香港は1997年の中国への返還後も、一国二制度のもと中国とは異なる法制度および経済制度を維持し、世界の金融センター、対中国投資の窓口、貿易の拠点として重要な役割を担っています。当事務所は、香港の複数の法律事務所と幅広く協力関係を有しており、香港に関連する案件について日本その他の企業に対して適時、適切なサービスを提供できるよう努めております。当事務所が取り扱う香港案件には、M&A案件、コーポレート案件、ファイナンス案件、キャピタル・マーケッツ案件、コンプライアンス、不祥事案件、紛争案件などがあります。

 

(取扱案件)

 

  • M&A・投資・撤退案件
  • コンプライアンス関連業務
  • ファイナンス、キャピタル・マーケッツ関連業務
  • 知的財産案件
  • 紛争案件
  • インバウンド案件(M&A、資金調達など)
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