コーポレート

会社関係紛争対応

合併などの際の反対株主による株式買取請求への対応や、役員に対する責任追及の訴えへの対応など、会社法の下で生じるさまざまなステークホルダーとの間の紛争に関して、戦略の立案から始まり、交渉、裁判などの場面に応じ、依頼者に対して適切なサポートと助言を提供します。

インサイト

関連する取扱い弁護士のご紹介

三木 康史
三木康史
YasufumiMiki
東京
ホーチミン
ハノイ
パートナー
東京
/
ホーチミン
/
ハノイ

パートナー

お問い合わせ
国内およびクロスボーダーのM&Aを取り扱っております。 現在は、ベトナムにおいて、主に日系企業によるM&A/新規子会社設立、労務アドバイス、紛争解決等を担当しております。 また、国内大手証券会社への出向経験があり、バンキング/金融規制に関するアドバイスの経験も有しています。
池田 彩穂里
池田彩穂里
SaoriIkeda
東京
パートナー
東京

パートナー

お問い合わせ
クロスボーダーでの企業法務を幅広く取り扱っており、特に会社法、M&A、訴訟、労働問題に関する助言について豊富な経験を有しています。
浅井 大輔
浅井大輔
DaisukeAsai
東京
パートナー
東京

パートナー

お問い合わせ
事業再生・倒産、争訟・紛争解決を中心に、国内・クロスボーダーを問わず、M&A、ベンチャー法務など、幅広く企業法務全般を取り扱っています。事業再生については、債務者、債権者(金融機関)、スポンサー等の様々な立場で、アドバイザーとして豊富な経験を有しています。
鈴木 潤
鈴木潤
JunSuzuki
東京
スペシャル・カウンセル
東京

スペシャル・カウンセル

お問い合わせ
弁護士登録後、国内及び米国の法律事務所にて勤務しつつ、ワシントンDCのロースクールにおいて、安全保障法を中心に学んで参りました。帰国後は国内大手電機・エンターテイメント企業及びその米国子会社において、管理職として経済安全保障へのワールドワイドでの対応を含む実務経験を積んでおります。2022年からは外務省総合外交政策局経済安全保障政策室課長補佐として、経済安全保障に関する国内法制度全般(経済安全保障推進法、重要経済安保情報保護活用法、重要土地等調査法、外為法等)の整備やその運用にかかる体制構築、具体的な審査等を担当いたしました。このような経験に基づき、経済安全保障分野の全般について、とりわけ強みを有しております。また、法律事務所や企業での経験を活かし、国内外の紛争解決や企業法務一般、知的財産権を含む取引案件にも取り組んでおります。
生方 紀裕
生方紀裕
NorihiroUbukata
東京
パートナー
東京

パートナー

お問い合わせ
一般企業法務・M&A分野を主として取り扱っており、株主総会対応、国内外における企業買収・企業提携、合弁、コーポレートガバナンス、各種商取引関連契約など幅広い分野についてアドバイスを行っています。とりわけ、プロキシーファイト、敵対的買収防衛やアクティビスト株主対応といった有事対応に数多く関与しており、関連する商事訴訟・紛争なども取り扱っております。
渡邉 剛
渡邉剛
TakeshiWatanabe
東京
パートナー
東京

パートナー

お問い合わせ
会社法を中心として業務を行っており、これまでも各種の大型M&A案件、ガバナンス案件において内外の依頼者を代理して参りました。さらにM&A案件の処理にあたっては、これに伴う各種のファイナンシングにも関与し、金融商品取引法その他の金融関連法規にも精通しています。さらにM&Aをお手伝いした依頼者に対しては、その後もきめ細かな法律サービスを提供することを心がけ、その結果事業会社・金融機関を問わず、各種の会社の日常業務に関する法律問題についても幅広い経験を持っています。また、過去に中国にも留学した経験を生かし日本企業の中国進出に関連した法的アドバイスにも精力的に取り組んでいます。
中島 浩斗
中島浩斗
HirotoNakajima
東京
大阪
パートナー
東京
/
大阪

パートナー

お問い合わせ
宮野 勉
宮野勉
TsutomuMiyano
東京
パートナー
東京

パートナー

お問い合わせ
一般企業法務から証券発行を含む国際金融取引まで広範な業務に携わっております。訴訟等も手がけております。また、テレコム関係の案件を多く扱い、電気通信事業法に対する深い造詣と経験を有しております。さらには、債務不履行に陥ったサムライ債の債務再編や社債権者集会の実務についても精通しております。2004年には財務省委嘱研究会である「集団行動条項を巡る国内法制上の論点に関する研究会」の常任委員を務めました。
増田 健一
増田健一
KenichiMasuda
東京
パートナー
東京

パートナー

お問い合わせ
国内外の幅広い業種のクライアントの仕事をしており、クロス・ボーダー案件にも精通しています。特に、企業買収、合弁事業、クロス・ボーダー投資、企業組織再編などについて数多くの経験を有しています。ベンチャー企業に対するアドバイス、ベンチャー・キャピタル・バイアウトファンド等のプライベート・エクイティ・ファンドに対するアドバイスも数多く手がけています。また、雇用・労働関係の法務、一般企業法務、商取引案件も日常的に取り扱っています。
赤上 博人
赤上博人
HirohitoAkagami
東京
パートナー
東京

パートナー

お問い合わせ
赤上博人弁護士は、主として金融法務、会社法務および商取引に関する法分野に携わっており、特にM&Aおよび証券業務に重点を置いています。その典型的な例としては、例えば、株式公開買付けに関する業務が挙げられますが、これについては、買主側で関与することが多く、また25年以上にわたり従事しております。また、コーポレート・ガバナンス関連の案件および法規制に係るアドバイスにくわえ、多くの国内およびクロス・ボーダーのシンジケート・ローン、証券その他金融取引に関するアドバイスについて豊富な経験を有しています。

関連するニュースレター

著書・論文等

ページのシェアはこちらから