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民事判例21 2020年前期
著書 2020年11月

民事判例21 2020年前期

2020年11月
著者等 城山 康文  沢崎 敦一  原 悦子  加藤 雅信 
出版社 日本評論社
発行年月日 2020年11月
業務分野 人事・労務 知的財産/ライフサイエンス/IT等
現代民事判例研究会が編集し、当事務所のパートナーの城山康文弁護士沢崎 敦一弁護士原悦子弁護士加藤雅信弁護士が執筆に参加した書籍が出版されました。

「 民事判例21 2020年前期」 (日本評論社 2020年11月)


第2部
最新専門領域裁判例の動向
労働裁判例の動向 沢崎敦一
第2部
最新専門領域裁判例の動向
知財裁判例の動向 城山康文
第3部
注目裁判例研究
取引2
債権執行における差押えによる請求債権の消滅時効の中断の効力が生ずるために
その債務者が当該差押えを了知し得る状態に置かれることの要否
(最一判令元・9・19)
原悦子
第3部
注目裁判例研究
担保
「評価上の法定地上権」概念の機能と、限界
(横浜地判令元・10・30)
加藤雅信

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