HOME セミナー・講演
米国特許実務の最近の動向と日本企業の対策

外部主催

米国特許実務の最近の動向と日本企業の対策

開催地
大阪・東京
講師
開催日時 2018年11月12日  14:00~16:30
会場
  • アンダーソン・毛利・友常法律事務所 セミナールーム(東京都千代田区大手町一丁目1番1号 大手町パークビルディング20階)
運営 (主催)アンダーソン・毛利・友常法律事務所、Norton Rose Fulbright US LLP
業務分野

当事務所のパートナー、城山康文弁護士、アソシエイト、﨑地康文弁護士、がNorton Rose Fulbright US LLPパートナー弁護士であるMichael V. Solomita氏と共同で「米国特許実務の最近の動向と日本企業の対策」に関する講演を大阪・東京二都市で開催しました。

本講演では、 ①最近の米国特許判例が日本企業に及ぼす影響、および②費用を節約するためのアレンジ手法について、解説・紹介を行いました。


大阪での開催日、および会場は以下の通りです。
開催日時  2018年11月9日 14:00~16:30
会場   ナレッジキャピタルカンファレンスルームタワーC Room C03 (大阪市北区大深町3-1グランフロント大阪北館タワーC 8階)