著書・論文等

新連載 「判例漫歩 -実践的判例研究-」
(第1回)判例または裁判例の意義と役割

掲載誌:
金融法務事情 No.2076
出版社等:
一般社団法人 金融財政事情研究会
著者等:
門口正人
業務分野:
訴訟/紛争解決
種別:
論文

一般社団法人金融財政事情研究会が編集・発行した定期刊行誌「金融法務事情」において、当事務所の顧問、門口正人弁護士による連載企画「判例漫歩 -実践的判例研究-」がスタートいたしました。 第1回目として、下記論文が掲載されました。

新連載 「判例漫歩 -実践的判例研究-」
(第1回)判例または裁判例の意義と役割
 (金融法務事情 No.2076 2017年10月25日号)