著書・論文等

連載 Legal Analysis(第17回)
不当労働行為該当性認定方法としての大量観察方式の適否

掲載誌:
NBL No.1105 (2017年9月1日号)
出版社等:
商事法務
著者等:
加藤新太郎
業務分野:
訴訟/紛争解決
種別:
論文

当事務所の顧問、加藤新太郎弁護士が執筆した論文が下記雑誌に掲載されました。

連載 Legal Analysis(第17回)
「不当労働行為該当性認定方法としての大量観察方式の適否」
NBL No.1105 (2017年9月1日号)

訴訟/紛争解決に関する最近の著書・論文

投資協定仲裁判断例研究(95)投資家が株式を保有する会社が申し立てた商事仲裁の仲裁判断の既判力を肯定した事例
JCAジャーナル  2017年11月、一般社団法人 日本商事仲裁協会
井上葵
連載 Legal Analysis(第19回)弁護士照会に対する照会先の報告義務の存否
NBL No.1109 (2017年11月号)、商事法務
加藤新太郎
Getting the Deal Through - Tax Controversy 2018 (Japan Chapter)
Getting the Deal Through - Tax Controversy 2018、Law Business Research
仲谷栄一郎 梶原康平