進藤 功
Isao Shindo
パートナー
03-6888-1038
03-6888-3038
取扱案件
金融規制法(レギュラトリー)
バンキング
保険
ストラクチャード・ファイナンス
デリバティブ
アセットマネジメント/投資信託
キャピタル・マーケッツ
企業法務一般
M&A/企業再編
プライベート・エクイティ
不動産取引
主な業務
銀行、証券、投資運用、保険、そして保険会社、銀行等の企業買収・合併プロジェクト等の案件に携わっています。長年にわたり、多くの国内外金融機関を代理し、金融業務・取引規制等日本における事業の様々な側面の助言を行ってきました。また進藤弁護士は、金融機関に対するグローバル マルチ・カレンシー ローンの分野の助言では先駆者とされています。さらに、世界的な金融機関の多数の合併案件に関し日本の代理人を務めています。
プラクティス・グループ
・ストラクチャード・ファイナンス・グループ
経歴
1974年3月
旭丘高等学校卒業
1978年3月
東京大学法学部(法学士)
1978年-1981年
東京大学文部教官助手(行政法)
1983年4月
最高裁判所司法研修所修了(35期)・弁護士登録(第二東京弁護士会)・当事務所入所
1987年
米国Harvard Law School (LL.M.)
1988年
ニューヨーク州弁護士登録
1987年-1988年
米国ニューヨークのCravath, Swaine & Moore法律事務所勤務
1988年
当事務所復帰
著書・論文・講演
論文:
「金融行政法における弊害防止措置の発展と課題—証券会社と銀行の内部管理業務の統合」(塩野宏先生古稀祝賀論文集『行政法の発展と変革 下巻』)
「要綱行政と建築確認制度」(自治研究第55巻第4号)
「公職選挙法68条5号、7号の適用をめぐる事例」(自治研究第58巻第8号)
「匿名組合契約の出資持分のみなし有価証券化と「TK−YK」スキームへの影響」(共著)(金融法務事情1729号)
「改正信託業法の信託実務への影響」(共著)(金融法務事情1731号)
「改正信託業法の信託実務への影響(2)」(共著)(金融法務事情1737号)
所属
・第二東京弁護士会
・ニューヨーク州弁護士
使用言語
・日本語
・英語