アンダーソン・毛利・友常法律事務所

小林 賢

Ken Kobayashi
パートナー
  1. 03-6888-1126
  2. 03-6888-3126
主な取扱分野
ストラクチャード・ファイナンス  不動産投資/証券化  REIT  不動産取引  キャピタル・マーケッツ  買収ファイナンス  M&A/企業再編 
その他の取扱分野
プライベート・エクイティ  バンキング  金融規制法(レギュラトリー)  プロジェクトファイナンス/PFI  倒産・事業再生  企業法務一般 
ストラクチャード・ファイナンス、キャピタル・マーケッツを主たる専門分野とし、M&Aや金融取引等に関する案件を幅広く手がけています。

特に、REIT案件を含めた不動産の流動化・証券化取引、国内外資本市場における資金調達取引の経験を豊富に有し、TOB規制を含む企業買収取引、企業買収ファイナンスへの助言、各種ファンドの組成、金融規制法等に従事しています。
・会社法務グループ
・金融法務グループ
・ストラクチャード・ファイナンス・グループ
・キャピタル・マーケッツ・グループ
1995年3月聖光学院高等学校卒業
1999年3月東京大学法学部(法学士)
2002年10月最高裁判所司法研修所修了(55期)・弁護士登録(第二東京弁護士会)・当事務所入所
2008年6月
-2010年7月
外資系証券会社投資銀行本部出向
2010年8月当事務所復帰
2012年1月当事務所パートナー就任
著書:
「新会社法の読み方−条文からみる新しい会社制度の要点−」(社団法人金融財政事情研究会 2005年)(共著)
「新会社法と金融実務」(銀行法務21 2005年/9月増刊号 No.651)(共著)
「ANALYSIS 公開買付け」 (商事法務 2009年)(共著)
論文: 
 「改正信託業法の信託実務への影響」(金融法務事情1731号)(共著)
「改正信託業法の信託実務への影響(2)」(金融法務事情1737号)(共著)
「OPINION-競売手続と宅地建物取引業」(金融法務事情1764号)(共著)
「グレーゾーン金利に関する近時の最高裁判決等と証券化取引」(金融法務事情1768号)(共著)
講演:
「流動化・証券化取引に影響を与える近時の法改正等について」 -信託業法・証券取引法を中心に- (株式会社ストック・リサーチ)
・第二東京弁護士会
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