理念・沿革
総合的なリーガル・サービスの提供
  • ベスト・クオリティー
当事務所は、企業活動に対して法的な側面から貢献することを基本的な理念とし、そのために各弁護士が企業法務のプロフェッショナルとしての誇りを持ち、常にベスト・クオリティーのサービスを提供するよう心がけております。
  • 真の総合(フル・サービス)法律事務所
日本が法化社会としての成熟度を増すにつれて、企業活動における弁護士の役割は急速に多様化かつ高度化しております。当事務所には、企業活動に伴う幅広い法律分野に精通する多数の弁護士が所属しており、依頼者のリーガル・ニーズにワンストップで応えられる体制を整えております。
  • 国際的な案件における強み
当事務所は、海外とのクロス・ボーダー取引において輝かしい実績を有しており、海外の多数の一流法律事務所と強固な信頼関係を構築しております。今後も、世界を舞台に活躍する企業の活動を法的な側面からサポートしてまいります。
  • 長年にわたり蓄積したノウハウの有効活用
当事務所は、企業法務の分野における日本のリーディング・ファームとして常に走り続けており、その結果として数多くの実績を積み重ねてまいりました。その中で蓄積してきたノウハウを事務所全体で有効活用できる体制を構築しており、これが急速にスピード感を増している企業活動に対して機動的なサポートを提供するのに大きく役立っております。
沿革
1952年ジェームス・ビュウェル・アンダーソン弁護士が東京弁護士会に準会員登録・事務所開設
1955年アーサー・一雄・毛利弁護士が第二東京弁護士会に準会員登録
1961年アンダーソン・ナティア・モーリ・ラビノウィッツ法律事務所設立
1969年友常信之弁護士が西村小松友常法律事務所のネーム・パートナーとなる
1991年アンダーソン・毛利法律事務所に名称変更
1998年北京事務所開設
2001年友常木村法律事務所に名称変更
2005年アンダーソン・毛利法律事務所と友常木村法律事務所の合併により、アンダーソン・毛利・友常法律事務所設立