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2008. 04. 11
城山康文弁護士が翻訳を担当した論説が知的財産法政策学研究に掲載されました。
当事務所のパートナー、城山康文弁護士が翻訳を担当した論説が下記雑誌に掲載されました。

「不当な特許権行使 -侵害警告と侵害後の無効化との比較法的考察-」
(執筆:クリストファー・ヒース)
(翻訳:城山康文)
(「知的財産法政策学研究」第20号(2008年3月))
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