トピックス
2006. 03. 06
古田啓昌弁護士が「特定領域研究 『日本法の透明化』 第1回シンポジウム」で講師・パネリストを務めました。
当事務所のパートナー、古田啓昌弁護士が、2006年3月3日に開催された下記シンポジウムで講師及びパネリストを務めました。

シンポジウム:
特定領域研究「日本法の透明化」第1回シンポジウム
- 外から日本法はどう見えているか -

総合司会
早川吉尚(立教大学教授)

主催者代表
河野俊行(九州大学教授)

パネリスト
苗村博子(苗村法律事務所弁護士)
マーク・レヴィン(ハワイ大学ロースクール準教授)
絹巻康史(拓殖大学教授)
ロバートF.グロンディン(ホワイト・アンド・ケース外国法事務弁護士事務所シニアパートナー、在日米国商工会議所最高顧問・元会頭)
山田寛(モルガン・スタンレー証券会社法務部エグゼクティブ・ディレクター)
古田啓昌(アンダーソン・毛利・友常法律事務所パートナー弁護士・成蹊大学法科大学院教授)

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