2010. 07. 21
川上晋平弁護士と濱本浩平弁護士が共同執筆した判例解説が「民事研修」誌に掲載されました。
当事務所の金融判例研究会所属の弁護士による、「民事研修」誌上での金融判例解説の連載の第15回として、当事務所のアソシエイト、
川上晋平弁護士
と
濱本浩平弁護士
が共同執筆した下記の判例解説が掲載されました。
『銀行が商事留置権の目的物である手形を再生手続開始後に換価した場合にその換価金を再生債務者に対する債権の弁済に充当することが認められなかった事例』
民事研修No. 638(2010年6月号)(共同執筆)