2010. 07. 14
ジェイムズ・マサル・ミナモト外国法事務弁護士がサンタ・クララ大学法科大学院海外研修制度参加者を対象に講演を行いました。
当事務所シニア・フォーリン・カウンセル、
ジェイムズ・マサル・ミナモト外国法事務弁護士は2010年7月14日、国際交流基金アジアセンターにおいて、米国から東京を訪問しているサンタ・クララ大学法科大学院海外研修制度参加者を対象にプレゼンテーションを行いました。同プレゼンテーションでは、自らの日本における15年以上の外国法事務弁護士としての経験に基づき、日本の法律事務所で働く利点および日本で事業を展開する海外の依頼者との上手な付き合い方の提案など様々な話題を取り上げました。