2010. 06. 01
当事務所は新たに
手塚崇史弁護士を迎えました。
手塚弁護士は、1996年に東京大学法学部を卒業後、総務省(旧自治省)勤務などを経て、2002年に弁護士登録し、租税法、訴訟案件、企業危機管理・コンプライアンス案件、貿易通商法・関税案件、行政関連案件・地方公共団体関係の諸般の案件等を手がけてまいりました。今後、当事務所において、より専門性を深めた業務に従事していく所存です。
私共もこれを機会に一層精進を重ねる所存でありますので、何卒倍旧のご支援ご厚誼の程お願い申し上げます。