トピックス
2009. 07. 27
安井允彦弁護士と清水茉莉弁護士が共同執筆した判例解説「銀行による期限の利益喪失の請求および預金凍結措置は適法であるとして破産管財人の損害賠償請求を棄却しつつ、小切手の交付による貸付債務の弁済について破産管財人の否認請求を認容した事例」が「民事研修」誌に掲載されました。

当事務所の金融判例研究会所属の弁護士による、「民事研修」誌上での金融判例解説の連載の第4回として、当事務所のアソシエイト、安井允彦弁護士清水茉莉弁護士が共同執筆した下記の判例解説が掲載されました。

『銀行による期限の利益喪失の請求および預金凍結措置は適法であるとして破産管財人の損害賠償請求を棄却しつつ、小切手の交付による貸付債務の弁済について破産管財人の否認請求を認容した事例』
民事研修No. 627(2009年7月号)(共同執筆)

Back to LIST